センスあるブログ名が思いつかない僕たち。

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待ちに待った間違いない街づくり マインクラフト vol2

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みち「ではでは今回もマインクラフトの街を紹介していこうと思います!」

まさ「今回はどこを紹介するん?」

みち「今回は街の外を紹介するよ!」

まさ「なるほど!」

みち「まずは我々が作りました駅は。ドラムロール、カモンッ!!」

まさ「ドンドコドコドコドコドコドコドコ...ドドン!!」

 

 

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みち「こちらでございまーす!」

まさ「ポイントはレッドストーンランプに日照センサーをつけることによって夜になれば光が灯る街灯!

みち「ドラムロール死ぬほどいらんかったな!!」

まさ「お前が言い出したんやろ!!笑」

みち「中に入ってみましょう。」

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まさ「めちゃくちゃカラフルでいい感じやな。」

みち「よく見てみろ。」

まさ「ん...?」

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まさ「美術館で見た絵の作品がたくさんある!!笑」

みち「わからない人はvol1を見てね!」

まさ「駅に飾られるようなやつ美術館に飾るなや!!」

みち「進んでいこう。」

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まさ「券を買うやつね!上のやつは料金表みたいやね。」

みち「そう!その通り!」

まさ「改札口は金床で表現してみた!!」

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みち「改札っぽく表現できとるな。」

まさ「ちゃんと駅員さんもおるよ!」

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みち「いや駅員さん働けや!!震えるほど後ろむいとるな!!笑」

まさ「こいつ確実にクビにするわ。」

みち「これは仕方ない笑 駅の中には売店も準備しました。」

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みち「階段で商品棚を表現して奥の青いのは青色の色付きガラスと本棚で冷蔵庫を表現しました!」

まさ「駅の中に売店あるのって結構助かるよね。」

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鬼塚「イラッシャイマセー。」

まさ「いや鬼塚誰や!!名前鬼塚なのにまるで外国人かのような話し方するやん!!笑」

みち「それでは駅のホームにいってみましょうか。」

まさ「まだこの鬼塚の処理ができてないのに!?ついていけんわ!!」

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みち「ベンチもちゃんと準備したよ。」

まさ「鬼塚の説明は結局なし!!」

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みち「夜になると少しきれいになるね。」

まさ「確かにめっちゃきれいじゃないけど少しきれいやな。」

みち「駅をからはこれも見えるよ。」

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まさ「おお、なんかキャラクターがおるな。」

みち「近づいてみよう。」

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まさ「すごい。」

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まさ「よくできてるけど...」

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まさ「なんでこのキャラクターの組み合わせなんや!!笑

みち「完全に好みやね。」

まさ「もっといい組み合わせあったやろ!!よくできとるけども!!」

 

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みち「今日の街の紹介はここまでです!」

まさ「結構いい感じにできてきとるよね。」

みち「次のマインクラフトの回ではホテルを紹介してみようと思います。」

まさ「少し見えとるあれのことね。それでは次回もよろしく!!」

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