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まさが選ぶ!おススメ漫画BEST5!

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まさ「うおおおおおおおおおおおおお!!」

みち「初っ端からなんや笑」

まさ「さぁやってまいりましたぁぁぁあああ!!!まさが選ぶ!おススメ漫画BEST5!!」

みち「テンションが迷子やな!!笑

まさ「今回は俺が面白いと思う漫画を紹介したいと思います!」

みち「おお!僕も最近なにか漫画読みたかったからちょうどいいわ。」

まさ「では早速紹介していきましょう!」

 

 5位 うえきの法則

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 あらすじ

神の座を巡り、神候補の天界人が自分の選んだ中学生に固有の特殊能力(一人につき一つ)を与え、他の神候補の選んだ中学生と戦わせる。最後に勝ち残った中学生の担当神候補は神になることができ、中学生は自分の好きな才能を何でも手に入れられる『空白の才』(くうはくのざい)を手に入れる事が出来る。

そんなバトルが開催された中、神候補の一人・コバセン(小林先生)は人間界に正義がない事に絶望していたが、ある時植木耕助の行動に正義を垣間見て、その正義が本物かどうか確かめる為、植木に詳しい情報を一切与えぬまま能力を与える。結果、植木の正義を認めたコバセンは植木にバトルに参加する事を勧める。

 

みち「これは懐かしいな!ゴミを木に変える力ね!」

まさ「そう!植木のまっすぐさに心動かされる作品!」

みち「なるほど!」

まさ「いまだとブックオフで108円で売ってあるのでよかったら読んでみて!これを読んだ後はだいたい歯ぎしりが止まらない!!

みち「いや伝わらんわ!!イライラしとるとしか思えん!」

 

4位 賭ケグルイ

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あらすじ

私立百花王学園は、創立122年の伝統を誇るエリート高校。政財界の子息たちが通っているため、将来は「人を使う」側の人間を育てることを目的としてる。そのため帝王学を学ぶだけではなく、一番の素質として求められているのがギャンブルの強さ。勝ち続けていけば巨万の富と圧倒的な権力を手にし、敗者はひたすら数億円単位の負債を抱え、学内では「家畜(ミケ)」として虐げられる。そんな学園に、蛇喰夢子という少女が転校してくる所から始まる。

 

みち「なんか怖そうやな。」

まさ「人間の怖さがわかるような漫画やね。勝つためなら何でもするみたいな。この漫画は主人公の蛇喰夢子がとにかくぶっ飛んでるところが面白い!」

みち「ほうほう。」

まさ「これを読んでたら無性に人を殴りたくなるよ!」

みち「だから面白さが伝わらんわ!!笑 なんでそんな表現しか持ってないとや!」

 

3位 東京ESP

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あらすじ

貧乏学生の漆葉リンカはある日、空飛ぶペンギンとそれに追われる光る魚の群れに遭遇する。そして、魚の1匹が彼女に入り込むことでリンカは物質をすり抜ける超能力(ESP)を手にした。同じくESPを手に入れた先輩の東京太郎と共に、リンカは同じように魚に入り込まれた超能力者によって起こされる様々な事件に遭遇することになる。

 

みち「これはどんな漫画?」

まさ「これは読んでいると感情を失うほど暴れてしまうんだ!

みち「もう!!なにもわからんし!!なんやこいつ!!」

まさ「ぜひ読んでみてください。」

 

2位  からかい上手の高木さん

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あらすじ

とある平凡な中学生男子の西片くんは、同じクラスで隣の席の高木さんから、執拗なまでのからかいを受けている。その攻撃に西片くんは連戦連敗。だけど見ていろ、今日こそは必ず高木さんをからかって恥ずかしがらせてやる!

 

まさ「これは高木さんの可愛さににやけが止まらなくなるような漫画やね。読んでいると西方くんがとてもうらやましくなる!」

みち「急にまともにきたな。読んでみるわ!」

まさ「読むときは一人でいることを推奨します!」

 

1位 僕だけがいない街

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売れない漫画家・藤沼悟は、「再上映(リバイバル)」と呼んでいる特殊能力を持っていた。その能力は、直後に起こる「悪いこと(事件・事故等)」の原因が取り除かれるまで、その直前の場面に何度もタイムスリップしてしまうというものだった。自分の意思とは関係なく発動する上に、能力が発動した結果「マイナスだったことがプラマイ0になる(悪いことが発生しなくなるだけ)、もしくは自分にとってマイナスになる。」というこの能力に不満を持ちながら、悟はピザ屋のアルバイトをこなす日々を過ごしていた。

 

みち「これは今アニメに映画と大忙しやね!」

まさ「もう知ってる人も多いかと思うけどずっと好きな漫画なので堂々の1位!読みだしたらこれから先の展開に目が離せない!」

 

まさ「紹介してみましたがどうだったでしょうか?面白すぎて破壊衝動にかられることも多いかと思いますが読んでみてください!」

みち「それはお前だけだから!!笑 今度は僕のBEST5を発表する時がくるかもね。」

まさ「それはないけども!次回もよろしく!!」

みち「おい!!紹介させろよ!!」

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